JOCV同期はせさんの農場
無農薬農業を実践中!

JOCV同期森重さん創業
ブルキナファソ-日本の架橋

JOCV同期えりこママ@東京
子育てとマクロビをテーマに

JOCV同期仲岡さん@立杭焼
新進気鋭の陶工として活躍

おカミさん@パ旅行会社

障害者社会参加@Pak

オバハンさん@イスラマ

harukoさん@大阪

きむかつさん@首都圏

旅写真家 三井昌志さん

ヨネ先生@AMDAでご一緒
オードリーさん@札幌

  • とりちゃん、あけおめです。NHKでOAされた生さだまで会場で観てました。とても幸せな気分です。 RT : 素敵ですね!私もそうち参加したいです(@^▽^@) "@ktcjohnny: さだまさしカウントダウン@第1部終了。秋桜、精霊流し、防人の歌と、
  • はい!生さだも会場で観ました。とっても素晴らしかったです。風に立つライオンをライブで聴けて幸せでした! RT : おおつごもりコンサートいってるんですか?楽しんで下さいね~!うちは生さだで我慢してます♪( ´θ`)ノ"
  • さだまさしカウントダウン@第1部終了。秋桜、精霊流し、防人の歌と、どストライクなナンバーに感激。風に立つライオンはどのタイミングで聴けるだろう、楽しみ。

現在17人!>> クラスの生徒


授業終わりに国歌を歌っている様子

9月に入って新しく3人の生徒が入ってきました。
これまで長欠になっていた生徒も来るようになり、ここしばらくは15人前後のにぎやかなクラスになっています。
正直これはしんどいです。15人のうち、課題を出すと自分でできるという子は4~5人といったところ。
残りの子は付きっ切りで見てあげないと、何をしたらよいのか困ってしまうという感じです。
いまは、私とシーミー先生(女性)、それに男性の「アテンダント」と呼ばれる介助の方と3人でみていますが、授業時間中はゆっくりする暇もない感じです。

ただ、ありがたいのは、9月に入ってきたフェイサル君という子のお姉さんがずっと教室で付き添っていてくれるのですが、他の子どもの面倒もよくみてくださっているところ。
一生懸命さは日本の先生とまったくかわりません。

最近感じることは、障害児教育といっても特別なテクニックって無いように思います。子どもとどれだけ丁寧にかかわり付き合えるかがカギだなぁと思います。

丁寧につきあったからといって子どもが急速に能力があがるわけではないのですが、ああでもないこうでもないと笑ったりおこったりしながら、ひっちゃかめっちゃかで関わることそのものを楽しめるようになれればいいなぁと感じています。
これは、日本もパキスタンも同じなんでしょうね。

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